和名 |
英名 |
説明・補足 |
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Arctic poppy Iceland poppy [学] Papaver nudicaule |
多年草(園芸学では1年草として扱います):花期:3〜5月 シベリアが原産です 最も広く栽培され、この花が通常ポピーと言われます。 |
アガパンサス 紫君子蘭(ムラサキクンシラン)  |
African lily [学] Agapanthus |
多年草(宿根草):花期:6-7月 南アフリカ原産で、ユリ科です。 花名はギリシャ語で、愛らしい花の意味です。 寒さにはやや弱いです。 園芸品種のプラエコクスは、切り花や花壇に使われます。鉢花には、ドワーフ・アガパンサスと呼ばれる草丈が低いものが植栽されます。
社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (ニュージランドのお庭巡り)もご覧ください。 |
明日葉(アシタバ)  |
[学] angelica keiskei |
多年草。花期:7〜10月 成長が早く、今日葉を摘んでも明日生えることが名前の由来(実際には3〜4日)。 葉緑素をはじめ、各種のミネラル、ビタミン類がバランスよく含まれており、他の植物にはほとんどみられない、ビタミンB12まで含んでいます。茎や根にも、明日葉以外の植物にほとんど含まれていないカルコン類を含み、収縮した血管を拡張し血行を改善する作用があります。 |
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[学] Iris sanguinea |
多年草。花期:5月 アヤメ科の植物ですが、似ている杜若(カキツバタ)などと異なり、水辺ではなく山野に育ちます。 “菖蒲”と書いて「アヤメ」と読むのが普通ですが、「ショウブ」と読んでしまうと、全く異なった植物になります。菖蒲「ショウブ」はサトイモ科で、端午の節句の菖蒲湯に使われますが、花は全く違います。 杜若(カキツバタ)、花菖蒲(ハナショウブ)と見分けが難しい植物です。 ⇒ 杜若(カキツバタ) |
アリウム・ギガンテウム 花葱(ハナネギ) アリューム アリアム ギガンジューム  |
[学] Allium giganteum |
多年草(球根植物):花期:6月 ヒマラヤ原産でユリ科に属し、タマネギ(球葱)やネギ(葱)などと同じ仲間です。(アリウムというのはニンニクを指すラテン語です) 1 メートル近い花茎の先に大きなきれいな花を球形につけます。
アリウム・ギガンテウムは、社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (クレマチスの丘)で鑑賞できます。 |
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[学] Atractylodes japonica |
多年草。キク科です。花期:9〜10月 葉の縁には細かい鋸歯があります。若芽の頃は綿毛に覆われ、柔らかく食用になります。 筒状花の集まった頭花を咲かせます。 古来から邪気と悪臭を取り去るとされ、京都の八坂神社では大晦日の深夜に境内でオケラを焚きます。そして、初詣に来た人たちはこの火種を持って帰り、元旦の雑煮の煮炊きに利用する行事(朮参り;おけらまいり)があります。 また、根茎を乾燥させた漢方薬も有名で、体内の水分の代謝を正常に調節する働きがあり、健胃、発汗、利尿の目的で用いられます。 |
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[学] Araliaceae |
多年草 漢方の人参は、オタネニンジンの細根除いた根、または湯通し(御種人参、雲州仕立)して乾燥したものを言います 「神農本草経」の上品に掲載され、古来から最も珍重されいていた補薬です。 強壮、強心、健胃、補精、鎮静薬として幅広く使用され、胃の衰弱による新陳代謝機能の低下に振興薬として用い、病弱者の胃部停滞感、消化不良、嘔吐、弛緩性下痢、食欲不振などに用いられます。
オタネニンジンは、社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (八ヶ岳薬用植物園)で鑑賞できます。 |
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Patrinia [学] Patrinia scabiosaefolia |
多年草。花期:8〜10月 「女郎」は貴族の令嬢・令夫人を指し、平安時代以後にこの名前が付けられたようです。 茎の上部で分岐して黄色い清楚な花を密集して咲かせます。 香りはあまり良くないようです。 日当たりの良い山野や草地にに生えます。
秋の七草の一つで、撫子と同じく利尿効果を持つ薬草です。 |
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Curry plant [学] Helichrysum serotinum |
多年草。花期:7〜8月:草丈:40cm 地中海沿岸が原産です カレープラント」の名の通り花や葉には強いカレーの匂いがしますが、カレーのスパイスには使われません。 食用としては、肉や魚の臭みとりに使われます。また、クラフトとしては、消臭効果があり、1年程度は作用します。 また、花はドライフラワーや他のハーブとともにポプリになります。 花は小花を咲かせ、触れると乾いた紙状の質感がします。観賞用のハーブとしても十分に楽しめます。
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Balloon flower [学] Platycodon grandiflorum |
多年草。キキョウ科です。花期:6〜9月 つぼみの状態では花びら同士が風船のようにとつながっています。そのため、英名の由来になっています。 葉は互生で長卵形で、縁には鋸歯があります。 また、漢方薬としても有名で、根はサポニンを多く含み生薬(桔梗根という)として利用され、去痰、鎮咳、鎮痛、鎮静、解熱作用があるとされています。
秋の七草の一つです。 |
菊(キク)  |
[学] Chrysanthemum paludosum L. |
多年草の総称。世界に広く分布。 菊の節句(重陽の節句) |
クジャクアスター クジャクソウ 宿根アスター 孔雀アスター  |
perennial aster [学] Aster cv. |
耐寒性多年草(宿根草)。花期:8-10月 園芸種です。 日当たり、水はけの良い場所を好み、ピンク、紫、青、白の花を咲かせます。 草丈は1.5メートル程度までに成長します。 秋に葉が枯れたら、株分けして植え替えます。 クジャクアスターは、社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (ぐんまフラワーパーク)で鑑賞できます
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Christmas Rose Snow Rose Winter Rose Christrose レンテン・ローズ [学] helleborus niger |
耐寒性多年草:花期:2〜4月 その名前から近年人気が高く、良く見かける種類はヘレボラス・オリエンタリスで2〜4月に開花します。本来のクリスマス・ローズはヘレボラス・ニゲルという種類で、12〜2月に開花します。
名前はローズですが、薔薇の仲間ではなく、多年草のハーブです。 夏は高温や乾燥を防いだ日陰などで育てます。 |
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Clematis [学] Clematis vitalba |
蔓性多年草:花期:5〜10月 花は大きく、温帯を中心に約250種が分布しています。また園芸用の品種も多数あります。 日当たりを好みますが、暑さに弱いので、夏は木陰などの半日陰に置き、乾燥を嫌うので水遣りは十分におこないます。
クレマチスは、社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (クレマチスの丘)で鑑賞できます |
現の証拠(ゲンノショウコ) 御輿草(ミコシグサ)  |
a cranesbill [学] Geranium thunbergii |
多年草:花期:8〜11月 下痢などの薬効が必ずあるのが名前の由来です。 花は赤紫と白がありますが、北日本に白色の花が多いそうです。 |
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[学] Cyclamen persicum |
多年草:花期:10〜4月 本来は多年草ですが、高温多湿な日本の環境には適合しない。このため、多くは2年草のように栽培されます。
年末に最も有名なシクラメンですが、地中海沿岸地方原産で明治末期に渡来し、品種改良が進み、赤・ピンク・白・複色までバリエーションが豊富です。 |
仙人掌 (サボテン)  |
a cactus [学] Cactaceae |
多年草。緑多肉植物。花期:周年 アメリカ大陸原産で、2000種以上の品種があると言われています。 全く雨の降らない砂漠に生えているイメージがありますが、実際には、夜露や雨季に水分を蓄えます。 サボテンの花は、黄、白、ピンクなどがありますが、鑑賞できることは稀です。 また、サボテンは食用にもなり、特に最近有名になっているドラゴン・フルーツは、サボテンの仲間です。 サボテンは、社員が訪れた素敵なお庭の紹介( 伊豆シャボテン公園、 ぐんまフラワーパーク)で鑑賞できます
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秋明菊(シユウメイギク)  |
[学] anemone hupehensis var,japonica |
耐寒性多年草。花期:9〜10月 茎の先に菊の花に似た白や桃色、淡紅紫色の萼をつけ、花の周りには比較的小さな葉だけがつくので姿がすっきりしています。 |
数珠球(ジュズダマ)  |
Job's tears [学] coix lacryma-jobil |
多年草:花期:7〜9月 帰化植物 薬用効能があり畑や水田に生育します。 数珠つなぎ:link together/tie in a row |
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a narcissus [学] Narcissus spp. [学] Narcisus tazetta var.(日本水仙(ニホンスイセン)) |
多年草。花期12〜4月 冬〜春に黄や白い花を咲かせる耐寒性球根です。 水仙は彼岸花(ヒガンバナ)科に属します。日本、らっぱ、口紅、房咲、八重咲、夏、黄など、多くの品種があります。 ギリシア神話の美少年ナルシッサス(Narkissos)が、水面に映る自分の姿に恋し、かなわぬ想いから、そのまま花になったと言われ、英名の語源となっています。 また、イギリスの国花、福井県の県花です。 一般的に水仙の花期は12月〜4月ですが、よく見かけるニホンスイセンは1〜4月中旬、ラッパスイセンは4〜5月中旬に咲きます。 有毒植物ですので食すると危険ですが、水仙の名前の由来(中国の古典)のとおり、良い香りがします。 冬の庭を彩る代表的な花です。 |
薄(ススキ)  |
Japanese pampas grass [学] Miscanthus sinensis |
多年草:花期:8〜10月 以前は暗いイメージでしたが、現在はグラスガーデンの植物として人気があります
箱根仙石原のすすきが有名です |
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Lily of the valley [学] Convallaria keiskei |
多年草:花期:4〜5月。 ユリ科に属します。釣鐘形の小花が葉陰に垂れ下がって咲く姿が鈴のように見え、葉が蘭の葉に似ていることから名付けられたようです。 とても可憐ですが有毒です。牛や馬に食べられないため、牧草地に群生していたりします。 ヨーロッパでは、5月1日を「スズラン」の日として、「スズラン」の花束をお互いの幸福を祈って贈りあう習慣があります。 |
鷹の羽薄(タカノハススキ) ゼブラススキ  |
zebra grass [学] Miscanthus sinensis 'Zebrinus' |
多年草:花期:9月 園芸用として最も多く普及しています。
社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (ぐんまフラワーパーク)で鑑賞できます。 |
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Diars Chamomile [学] Anthemis tinctoria |
多年草:花期:9月:草丈:20-60cm ヨーロッパ、インド原産です。 花からは、明るい黄色からカーキ色など黄色系統の各色など、様々な色の織物染料がとれます。 また、北米ではタネからとった精油を耳の痛みや難聴の治療に使用しています。
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dahlia [学] Dahlia hybrida |
多年草(球根):花期:5〜10月 花は大きく、また園芸用の品種も多数あります。
社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (山梨県フラワーセンター)で鑑賞できます。 |
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Dandelion [学] Taraxacum platycarpum |
多年草:花期:2-4月 キク科に属します。 よく見かけるタンポポは「西洋タンポポ」です。日本産のタンポポ(カントウタンポポなど)は、総苞外片は立っていて萼片が反り返っていません。関東地方にはカントウタンポポ、中部地方から北にはエゾタンポポ、近畿以西にはカンサイタンポポなどが分布するようですが、在来種は少なくなりつつあります。 タンポポの葉は食べられますが、ちょっと苦みがあります。また、根はコーヒーの代用になるそうです。 タンポポは、社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (サントリー登美の丘ワイナリー)の葡萄園でも重要な役割を持っています。 |
ノースポール  |
[学] Chrysanthemum paludosum L. |
多年草、半耐寒性一年草。花期:10〜5月 白い花を次から次に咲かせる人気の花です。 花壇、鉢植えに向き、繁殖力が強いため、数株植えただけでも増えます。 |
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Pampas Grass [学] Cortaderia selloana |
多年草。花期:8〜10月 垂直に伸びた茎の先端に長さ30cm以上の羽毛のような銀色の花穂を付けます。高さ2〜3m程度と大きく成長します。 アルゼンチン、ブラジル原産です。 大きく成長し見栄えも良いことから、公園や花壇の植栽、道路分離帯の緑化などに用いられます。また、ドライフラワーやフラワーアレンジメントの材料としても使われこともあります。 |
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a cluster amaryllis [学] Lycoris radiata |
多年草。花期:9〜10月 花茎が長く真直ぐ伸びて大型の真紅の花を咲かせる耐寒性鱗茎植物です。また、球根が有毒ですが、吐剤、吐痰剤としての薬効もある植物です。 彼岸桜:a variety of cherry (tree) which blossoms around the time of the vernal equinox |
姫著莪(ヒメシャガ)  |
Fringed iris [学] Iris gracilipes |
多年草。花期:5〜6月 アヤメ科です。Iris(アイリス)は、 ギリシャ語で「虹」の意味です。 紫色の花を咲かせ、朝咲いて、夜にしぼみます。 ⇒ アヤメ
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風信子(ヒヤシンス) ニシキユリ 夜香蘭  |
Hyacinth. [学] Hyacinthus orientalis L. |
多年草(球根)。花期:3-4月 アメリカ大陸原産です。 ヒヤシンスの名前は、ギリシア神話に出てくるヒヤキントスという人物の名前が由来と言われています。 オランダに入って栽培がブームになり、2000種を超える園芸品種があると言われています。 花は紫、白、ピンク、赤、黄色など様々な色があります。 なお、汁液、鱗茎、花、葉には、毒性があり、炎症、皮膚炎、嘔吐、下痢を生じさせます。 地植え以外に、鉢植えや水栽培などでも良く植栽され、春先に香りのよい花を咲かせます。
社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (キューケンホフ公園)もご覧ください。 |
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[学] Billbergia Thunb. |
多年草。花期:4〜5月。 パイナップル科に属し、南米が原産です。 品種も多く性質は強健ですが、花は短命です。 主に鉢植えされますが、耐寒性もあるため温暖地では庭植えも可能です。株分けで増やします。
なお、名前はスウェ−デンの植物学者ビルべリに由来します。 |
藤袴(フジバカマ) 蘭草(ランソウ)  |
(a) thoroughwort [学] Eupatorium fortunei Turcz |
多年草:花期:8〜9月 耐寒性のある多年草で、花色には白と桃色があります。 秋の七草:the seven flowers of autumn |
ベコニア  |
[学] Begonia |
多年草:花期:周年 ブラジル原産です。 ベコニアという名前は総称で、木立性・球根性・根茎性に大別され、数多くの種類があります。 良く植栽されるものはベゴニア・センパフローレンスと呼ばれるもので、四季咲きベゴニアとも呼ばれています。 一重咲きと八重咲きがあり、花壇などに良く植栽されます。
社員が訪れた素敵なお庭の紹介 (ぐんまフラワーパーク)で鑑賞できます。 |
水引(ミズヒキ)  |
[学] Polygonum filiforme |
多年草。花期:8〜10月 花が上は赤く下は白いので、祝儀袋の赤白の水引に例えられ命名されました。 比較的地味な草花です。 |
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[学] Lythrum anceps |
常緑多年草。花期:7〜9月。ミソハギ科です。 赤紫色の小花を集めて咲かせます。 旧暦お盆の時期に咲くことから、仏花としても用いられ、盆花の別名の由来になっています。 ミソハギの全草を乾燥させたものは、千屈菜と呼ばれ、下痢止め作用があります。 湿地を好む植物ですが、鉢植えや庭でも栽培できます。 |
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lily(リリー) [学] Lilium Oriental Group |
耐寒性多年性の球根植物。花期:6〜7月 原産国は日本です。日本で自生するヤマユリやカノコユリなどの交配品種群をオリエンタルハイブリッドと言い、大輪の花を咲かせます。 球根は百合根と呼ばれ食通の間では珍重されます。 |
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Dendranthema japonicum [学] Chrysanthemum makinoi |
多年草:花期:10〜11月 葉などに竜脳(熱帯にある木です。スーとする香りを放ちます)のような香りの揮発油が含まれ、葉を手でもむと良い香りがします。 |
竜胆(リンドウ)  |
a gentian [学] Gentiana scabra Bunge var. buergeri (Miq.) Maxim |
多年草:花期:9〜11月 根は苦く健胃効果があります。中国からきた生薬の意味も持ちます。 |